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PaintShop Pro 2023購入した

  • 2022年12月10日
  • 2022年12月10日
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PaintShop Pro 2019を所持していたが、たまたまサイバーマンデーセールで半額セールでアップグレードが半額で、更にPaintShop Pro 2019アプリケーション経由で購入する場合更に割引が効いて、¥4800で購入することが出来た。ボーナスの¥3500クーポンはまた別の機会に説明したい。

PaintShop Pro 2023の使用方法

4年も経つとインタフェースの考えが大きく変わるモノで、PaintShop Pro 2019からPaintShop Pro 2023へアップグレード後に「新規ドキュメント」や「テンプレートからの新規作成」がグレーアウトしていて、クリックしても何の変化も無い。

新規ドキュメントがグレーアウト

実は作業領域を先に設定する必要があった

海外サイトを見て知ったのですが、まず画像処理を行うときの考え方として、作業領域(ワークスペース)を選択してから、ファイルを選択するのか新規作成するのかを選ぶとのこと
以下の様に、標準では写真/基本/完全。ULTIMATEだとSea-to-Skyといった4つのワークスペースを選択することが出来ます。
「新規ドキュメント」や「テンプレートからの新規作成」がグレーアウトしていたのは写真モードであったため、「ドキュメントを開く(写真を開く)」は有効ですが「新規ドキュメント(写真の新規作成)」は無効という意味で、グレーアウトしていたのです。

ワークスペースを「基本」や「完全」で適応すれば、「新規ドキュメント」や「テンプレートからの新規作成」が有効になるのでお試しください。

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